2024.01.19

ニットのほつれや開きは『そのままで!』


襟ぐりや袖口などがなりやすいです。

何とかしようとすると余計にひどくなってしまうこともあるので、そのままでお持ちください。

アン・コトンではニットのお直し研修にも力を入れており、定期的に行っています。
編み物を得意とするスタッフがいるのも、お客さまから安心だと言われている要因の一つでもあります。
ひと目ひと目丁寧に編みなおしていますが、ニットによっては元通りの編地にならないこともありますので、まずはご相談ください。


→ Facebookにニットの日のことを載せました。